History

ECHELONのこれまでの歴史をお届けします。

創世記

エシュロンが誕生した背景には、これまでの有機質の素材で形成されていたボディコーティングが、ガラス被膜という無機質へ変化したという大きな転換期にあたるということがあります。
もともと塗装面を保護し、ユーザーのメンテナンスを容易に美感を保つことを目的としてるボディーコーティングにおいて、被膜自体の保護力や耐候性は最も重要な要素です。そこで、従来の有機系樹脂素材では実現できない高性能を求め、新たな素材への着目し、それをカーディテーリング業界での施工技術を確立することで生まれたのがエシュロンです。
SiO2のガラス被膜という全く新しい素材を採用し群を抜いた保護性能と耐候性を実現し、また、被膜特性を親水、撥水と施工方法で選択できるという点でもこれまでにない革新的な製品として注目されました。

これは常に施工店側に立ちそのニーズを理解し、施工技術を提供できる弊社だからできた製品であると自負しています。
このエシュロンの誕生により、日本のカーディテーリングにおいてその後主流となるガラス被膜コーティングという新たなカテゴリーが認知される大きなきっかけとなりました。

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